![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
印刷業者様 当社ではアナログ製版による軽印刷(孔版ではありません平版オフセット方式です)の下請もしております。ベタや抜き合わせのあるものは良くありませんが、文字物や封筒などはまだまだ軽印刷でも自信を持ってご提供できるものであると信じております。予算のあるものは高級機で刷っても良いですが、近年の値崩れは著しいものがあります。予算に合わせてCTPによる高級オフセット印刷とアナログ版による軽印刷(オフセット)下請を使い分けてください。 軽印刷下請けについての初めてのお問い合わせはメールではなく当社営業時間内に直接電話や来店でお問い合わせください。 月1点からでも下請いたします。お気軽にお問い合わせください。 当社は中野区ですが、現在お取引させていただいている会社様は中野はもちろん新宿、豊島、杉並、板橋、練馬等と多様です。ぜひ、一度ご連絡ください。 なお、基本的に版下・データ持ち込み(データはメールでも構いません)・品物引き取りでお願いします。 発送の場合発送手数料コミで 160サイズ25kgまで同梱OK
下請します 外注先としてご活用ください。 詳しい下請価格はお問い合わせくだされば、価格表を差し上げます アップヒル印刷社 TEL 03-3389-0385 |
![]()
|
|||||||||||||||||||||||||||||||
| 名刺のアップヒル印刷TOP>軽印刷下請けのご案内 印刷関連業種 各位 (必読) 軽印刷下請について 軽印刷(A判4裁 縦通し オフセット方式)の下請いたします。 価格はお問い合わせください。なおその際印刷業種様であることを証明するもの(御社名刺やチラシ、封筒などで構いません)の提示をお願いしますがあしからずご了承ください。 当社は定期的にポスティングや折り込み広告による無差別宣伝をしております。御社のお取引先様のポストにチラシが入る可能性もゼロとはいえません。このことをご了承下さいますようよろしくお願いいたします。なお、御社のお取引先様に直接出向いて横取りするような事は一切致しませんので、ご安心下さい。
当社製版方式 完全版下支給によるダイレクト刷版(平版ピンクマスター)印画紙のようにきれいに出力されたものであれば100線(lpi)まで。 完全データ支給によるダイレクト刷版(平版ピンクマスター) ネガフィルム支給によるPS刷版 プリンタ製版によるLBPマスター刷版 原稿支給による版下作製業務も承っております。 当社印刷機で出来るもの 枚 葉:はがき〜A3までのペラ・ページ物 封 筒:長4・長3・洋2・洋3・角0・角1・角2・角3・角5・角6・角8等の上記印刷可能最小用紙サイズ〜印刷可能最大サイズの範囲内のもの(マチ付き・紐付きは出来ません) 色 刷:墨・特色(DICカラーガイドpart1、part2(1・2・3・4・5・6)、日本、フランス、中国の伝統色)・金・銀など(2色以上可・抜き合わせ不可)・刷り物からも承ります 用 紙:上質四六換算45kg〜200kg程度 :コート90kg〜220kg程度 :その他特殊紙(レザック・コットン・奉書・トレペなど。お問い合わせください) 封筒印刷の問題−封筒印刷を下請に外注するメリット− 価格例) 長3 墨 1c/0c 1000枚 2,100円(刷り+紙版) 1.予備が100枚に2枚しか入ってない。長3などのように1,000枚印刷するものは20枚予備が入っているけど、カードを入れる洋封筒のようなものはそんなに数が出るものではないので、100〜500枚がほとんどなのではないでしょうか?200枚だとすると、4枚しか印刷予備が無いことになります。ヤレが出たら面倒なので、もう100枚余計に注文していませんか?良く出る紙質の封筒ならともかくあまり出ない紙質の封筒だと赤字になってしまうなんて方もいらっしゃるようです。 また、価格設定も100枚から100枚ごとに設定しております。少ないものも安心してご発注いただけます。 下請に外注して解決当社では単色の場合100枚に2枚の予備で大丈夫です。余計に封筒を注文する必要はありません。2.ブランケットが痛む・へこむ封筒の張り合わせの部分は他の部分にくらべ沢山の紙(4、5枚)が重なり合っています。オフセット印刷機はもともと枚葉紙の為に作られているので、封筒のように張り合わせのある紙を通すとどうしてもその部分が凹んでしまいます。当然凹んだブランケットで平らな紙を刷っても凹んだ部分の印圧が足らないのでうまくのりません。 下請に外注して解決当社に封筒印刷を外注していただければ御社のブランケットの寿命は今までより格段に長くなります。3.(メーカーにより呼び名が違うので重複しておりますが)スラット、ピタット、グット、テープスチック、スチック、ハイシール、アドヘア、セロ窓、ワックス窓、ハイルック、センター貼、横貼、中貼、スミ貼が全てピンクマスターで印刷できます。両面テープ加工のされた封筒は封筒フィーダーによっては刷れないことがあるそうです。(「あるそうです」というのも私は最初からABDICK純正のフィーダーしか使ったことが無いので、印刷面を下にしてセットするタイプのフィーダーはダメらしいと聞きました)また、セロ窓などはピンクマスターで刷ると窓の部分が汚れてしまうこともありますが、弊社ではそのようなことは無く全てピンクマスターで印刷できます。刷り上り見本(実際の刷り物をスキャニングしGIF化しています) 仕様:洋長3 ケント100g ハイシール 特色1c ![]() 刷り見本の元データ(illustrater10,windows,zip圧縮) |
||||||||||||||||||||||||||||||||